管理人の旅行記

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セブ島北部、バンタヤン島の旅行記

セブ島北部 バンタヤン島
旅行日程 一泊二日のバンタヤン島旅行
旅行内容 田舎で過ごす癒しのたび〜満点の夜空と流れ星〜
移動手段 タクシー、フェリー、バス
おすすめ指数 ★★★☆
バンタヤン島旅行日程と内容 (ノープランで実行しました)
タクシータクシー
マクタン島より、タクシーにてセブ市のノースバスターミナルへ向かう。タクシーは、ホテルの前から拾い、値段交渉でメーターのみで移動できました。※利用される場所(距離・運転手)により値段は違います。
ノースバスターミナル(北行きのバス乗り場)
ノースバスターミナルノースバスターミナル
セブ市にあるサウスバスターミナルに到着。通常はバスで移動の方が格安で出来ますが、バンタヤン行きのバスが出たばかりだったので、タクシーで移動を決意。タクシーの運転手と値段交渉。バンタヤン島行きのフェリー乗り場まで。
値段 2,000ペソ(一台貸切)
セブ島からバンタヤン島へ行くフェリー
セブ島からバンタヤン島へバンタヤン島
セブ島北部にあるフェリー乗り場からバンタヤン島に向けて出発!!約45分の移動でした。船内で売り子さんがバナナの煮詰めたような食べ物を売っていました。ドリンク類も船内で購入できます。
現地のトライシクルで移動
トライシクルで移動トライシクル
バンタヤン島に上陸したら、島民のトライシクル運転手が、ご利用になるホテルまで乗せてってくれるので、事前に値段交渉をしてください。島自体も広くはないので、頑張れば歩きでもホテルまで行けますが、暑いし、値段も高くないので利用した方がいいです。
※今回は無計画で実行したのでホテルも適当に周り決定しました(笑
ホテル(コテージ)
バンタヤン島のコテージバンタヤンのコテージ

ホテルの値段は、エアコン付きとそうでないのでは値段が違いますが、エアコンはあった方がいいと思います。

バンタヤンのビーチ
ビーチの景色バンタヤン島のビーチ

利用したホテルの前のビーチです。セブ市中心部とは違って、何もかも時間がゆっくり過ぎて、日頃の疲れも癒されます。日焼け止めオイルを塗って、フルーツジュースやビール片手に寝そべるのって最高ですね!

バンタヤンのレストラン
バンタヤン島で食事バンタヤン島のレストラン

夜になり、ホテルからぶらぶらしながら町を探索&レストランで夕食をとりました。私が行った際にはレストランは1ヵ所しかなかったような気がしました。現在は増えてるかも?その後、向かいにあるビリヤードで遊んでから、ビールを買い込んで夜のバンタヤンのビーチから夜空を眺めながら流れ星を観賞しました。

帰りのバス
高速バス高速バス
バンタヤン島に、午後3時位まで滞在してからチェックアウトし、セブ島に戻りました。港ではバス待ちの人が大勢いて、自力で席を確保出来ないので、席取りを仕事としてる現地の方に交渉して席を確保しました。 ※バスでの移動の際に、1ヵ所トイレ休憩で止まります。ノースバスターミナルに到着後、帰りはタクシーを拾い、マッサージショップによってからホテルへ帰りました。

旅行の感想!!

今回、無計画で始まったバンタヤン島旅行ですが、お店、BARなど何にもない島でも、ゆっくりすることが出来ていい旅行が出来ました。行きの交通手段はタクシーと贅沢をしましたが、普通に考えたら、4人で2,000ペソ(約4,000円)で、2時間の移動が出来ます。

またバスとは違って英語でのコミュニケーションが出来れば、移動の途中でコンビニやファーストフードにも気軽に立ち寄れるので快適に目的地へ向かうことが出来ます。

※もちろん英語が話せない方でも、海外の旅に役立つ英語の文章が載っている本などを持参すればOKです。また、タクシーなどで移動される時に途中でお昼休憩を知る場合には、運転手にも食べ物&ドリンク類のサービスをしてあげる事で、楽しい旅&目的地に着いてからの面倒(追加料金)を回避できると思います。

旅行記情報紹介
バンタヤン島情報
旅行写真(船内から撮影)
旅行写真(船内から撮影)
旅行写真(操舵室)
旅行写真(操舵室)
旅行写真(ホテル室内)
旅行写真(ホテル室内)
旅行写真(ホテル敷地内)
旅行写真(ホテル敷地内)
旅行写真(ホテルのビーチ)
旅行写真(ホテルのビーチ)
旅行写真(ホテルレストラン)
旅行写真(ホテルレストラン)
旅行写真(with友達)
旅行写真(with友達)
旅行写真(ホテル前ビーチ)
旅行写真(ホテル前ビーチ)